どんな商品?

スカッチって? What's the Scotch?

砂糖とバターを炊いて飴状にしたものをスカッチといいます。起源は諸説ありますが、1800年代からその名が存在するとっても歴史深いお菓子です。
「中之島キャラメルスカッチ」はスカッチにアーモンドを加え、砕いたものを使用しております。

ザクザク食感!Light and crunchy texture!

ザクッとしたスカッチの歯ごたえが次第に溶けて、キャラメルとアーモンドの香りが甘くまろやかに広がります。ラングドシャの軽い食感との相性もお楽しみのひとつです。

中之島って?Where is Nakanoshima?

中之島は大阪の堂島川と土佐堀川に挟まれた細長い中州です。古くから大阪経済や文化の中心地でもあり、文化や芸術にも欠かせないエリアです。
少し気取って過ごしたい、そんな気分にさせる街。それが中之島です。

満足感のある味。Rich taste!

一つ手に取ってみるとまず、そのずっしりとした重みにワクワク。一口食べてみれば、その食感にワクワク。ザクザクしているとキャラメル香るバタースカッチがチョコレートと溶け合ってゆきます。紅茶やコーヒーなどとの相性も試したくなるお菓子です。

6枚入りと12枚入りがあります。

  • デザインの秘密。
    中之島キャラメルスカッチのマーク、変な形。一体何なの?

  • 中之島キャラメルスカッチのマーク。「おじさんの後ろ姿」なんて言われたりもしますが、よく見ると色んな模様が描かれています。
    ギザギザだったりボーダーだったりカクカクだったり。これは、中之島キャラメルスカッチ独特の「ザクザクの食感」を出す工程で、
    バターと砂糖を炊きながら幾重にも層を構成したり、飴を絡め合わせて格子状にしてみたり様々な試行錯誤があったことを模様にしています。
    そうしていくうちに特別なスカッチができました。という作り手の思いを込めています。

  • また、マークの脇に「Caramel sandwich which is made by full of ideas, special temperature, dramatic ingredients and a little bit of smile.」とあります。
    直訳ですが、「アイデアを振り絞って、特別な温度で、ドラマチックな材料で、笑顔を浮かべながら作ったキャラメルスカッチです。」という意味です。
    食べた方が笑顔になれるように。 そんな願いを込めて作り上げてゆく中、私たちは時に笑顔を携えていました。
    「and a little bit smile」中之島キャラメルスカッチには欠かせない一言です。

  • 少し興味を持っていただけましたでしょうか。
    中之島キャラメルスカッチが、皆様の美味しい時間を作ることができますように。